AIを多用する上司にどう立ち向かうか!?

これ絶対ChatGPT活用してる

少し前からコメントの質と言うか内容と言うかが変わって来ました。

そして打合せ前には当日ではなく、前もって出すようにとも…社会人としてはある意味当たり前のマナーと言うか、基礎中の基礎なのですが、こちら「仕事に追われるタイプ」なもので、そんな余裕ないわけです。打合せ中に出てくるコメントは「確かにそうだよな」と思うコメントと、「正論ではそうだけども…」というコメント。

ジブンの仕事の仕方はおいといて(T_T)

本質的には自身の仕事の仕方を変えなければいけない!それは重々承知!でもまずは一旦そこはおいておいて…まずはこの現状に対して対応しなければならない。まずはこちらもChatGPTに聞いてみる。

AIを駆使する上司は、おそらく「感情論」や「根性論」ではなく、「論理」と「データ」を重視するタイプだと推察します。

AIの分析結果(指導)に感情的に反発するのではなく、AIの分析を「利用」し、そこに「人間だからこそ得られる情報」と「自分なりの対策・提案」を加えてコミュニケーションをとることで、上司はあなたを「AIを使いこなし、さらに付加価値を出せる部下」として評価するようになるはずです。

まずは、上司がどのようなAIを使い、どのようなデータを重視しているのかを観察することから始めてみてはいかがでしょうか。

まずは上司を改めて観察するところから始めようと思います。

ジブンの仕事の仕方も見直します

勿論これもやりますよ。自身の成長が本来の目的ですから…この仕事の仕方もAIをフル活用する事を前提にしなくてはいけないのだろうな。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Latest

全身全霊坂を登って砕けるほど奥歯噛んで

全身全霊坂を登って砕けるほど奥歯噛んで

01.Blog
2025-12-29
BERLINGOとMOJIO①

BERLINGOとMOJIO①

03.Sasurai&Roadtrip
2025-12-28
BlackBerry PRIV

BlackBerry PRIV

04.Gadget&Mono
2025-12-28
バターの存在感

バターの存在感

07.BuntaWorks
2025-12-27